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GOOD JOB!とっつー!

ジャニーズのA.B.C-Zの「ときめき担当」戸塚祥太くんを中心に日々の想いを気ままに綴ってます。

2014-09-22-Mon-08:20

ファミラジ☆えび第8週目(9/16~)

【雑誌】
★9/24(水) 『TVガイド 10/3号』
 代々木ライブが4ページ

★9/26(金) 『オリ☆スタ』 代々木レポ
★10/2(火) 『TV LIFE Premium』代々木コンレポ

【TV】
★9/24(水)20:00~21:00 BSプレミアム
『少クラ セレクション8月』
 司会:戸塚&中間
 番組オリジナルのゆるキャラ作りに挑戦する二人。
 また、とっつーが「読書の秋にオススメの本」を紹介。



~~~~~~~~~~~~~~~~~~


【ファミラジ(9/16~)】A.B.C-Z 第8週目
☆河合&五関&塚田
:00~ 「ZaABC~5stars~」流れる中
     始まりの挨拶。stacなどの説明。
:02~ 曲紹介
:02~ ♪「アンモナイト」 ねごと
:05~ えびトーク(運動会の思い出:五関)
:07~ 曲紹介など
:08~ ♪「静かな伝説」 竹内まりや
:10~ CM
:16~ えびトーク(スポーツの思い出:塚田)
:18~ 曲紹介など
:19~ ♪「片想いでいい」 ゴールデンボンバー
:21~ CM
:23~ えびトーク(子供の頃の休み時間:3人)
:25~ 曲説明など
:26~ ♪「I'll be there for you」 ギルド
:27~ CM
:32~ えびトーク(stacなどの話)
:33~ えびの曲紹介
:34~ ♪「僕らのこたえ~Here We Go~」 A.B.C-Z
:36~ えびトーク(お気に入りの中華まんありますか)
:38~ えびの曲紹介
:39~ ♪「Legend Story」 A.B.C-Z
:41~ えびからのお知らせ、告知。お別れの挨拶。
:42 終了




えびトークは、あとから載せることにします。
今から、お仕事いってきまーす♪


では、続きを載せてみますね・・・
☆ファミラジ☆えびトーク
:05~

河 「さて、9月の中旬になって運動会シーズンとかね
   突入する地域も多いのではないでしょうか?
   ということで運動会や体育祭の思い出はなんかある
   人いますか?」
五 「運動会の思い出、僕五関はね~」
河 「20年前くらいになりますか?!」
五 「20年、、、20年くらい・・・・」
塚 「小学校1年くらいだね」
五 「そうだね」
河 「なんかありますか?小学生のころ」
五 「なんとなく足の速いヤツっているじゃないですか?!」
河 「なんとなく足速いヤツ」
五 「特に何もしてなくても」
河 「あさかわたるみたいなね」
五 「わっかんないわ」
河 「小学生の同級生」
五 「わかんないわけだ。あのね、普通に走るの速かった
   んですよ、僕」
河 「おー」
五 「3年生の時に、なんかわかんないんだけど、1位に
   なりたくなくて、、あの徒競走ってあるでしょ?!」
河 「はい」
五 「1位になりたくなくて、手を抜いて3位になったぐらい」
塚 「なんで」
河 「なんで1位になりたくなかったの?」
塚 「1位になりたくてもなれない人はたくさんいるんだよ」
河 「お、オレそうだよ!」
塚 「そうだよ!みんな1位を目指してさー頑張ってるんだから」
河 「なんで1位になりたくなかったの?」
五 「なんかねーやだったんですよ。それで4年5年6年と
   なると周りがスポーツをやり始める、、習い事とか」
河 「体つきも変わってきますからね」
五 「そうそう、そうなるとやって無い奴との差が
   開くわけですよー」
河 「はい」
五 「3年生の時、唯一1位がとれるチャンスだったのに
   4年5年でとれなくなっちゃったの、頑張っても」
河 「はい」
五 「小学校6年生の6年間で絶対一度は1位とりたい
   と思って」
河 「はい」
五 「あのー6年生の時に新品の靴買ってもらって
   徒競走に挑んだわけですよ」
河 「はいはいはい」
五 「そしたらサイズがでかすぎて全然速く走れなかった
   っていう思い出があります」
河 「何の話してんですか?」
五 「えっと、運動会・・・」
塚 「ふはははは」
河 「それ、運動会・・・」
塚 「最初の低学年の時は、1位じゃなかったんだよね?」
五 「1位じゃなかった」
河 「はい」
塚 「それでー」
河 「1位をあえて3位になった理由は特になかった?!」
塚 「目立ちたくなかったとかなんだ?」
五 「なんかそういうことだったと思う」
河 「あーそういうことなんだ」
塚 「だから、学級委員とかも手をあげづらい・・・」
五 「そうそう一人だと手をあげづらいみたいな」
河 「3年生の時に1位をとれなかったから、そのあと
   みんな成長しちゃって1位がとりにくくなったから」
五 「そうなんです」
河 「あのとき1位をとらなきゃだめだったんだってこと?」
五 「そう、後悔するから1位をとれるときはとって
   おいてください」
河 「運動会とか、怪我がないように頑張ってください」
五 「そうですね」

:16~ 「Twinkle Twinkle A.B.C-Z」に乗せて
河 「先程、運動会の思い出についてお話ししましたが
   運動会以外のスポーツの思い出とか塚ちゃん
   なんかありますか?」
塚 「はい、僕はずっと体操やっていたんですけど
   小学校1年生、6歳くらい」
河 「基幹的には、どう6歳から・・・」
塚 「9年間」
河 「やってたんだ1ずーっと?」
塚 「6年間、同じ体操教室で。それで1回やめて
   違う体操教室に3年間やってた」
河 「ジュニアに入りたての頃はまだやってたの?」
塚 「やめてジャニーズの活動させてもらって、でも
   そのあとも体操やりたいなって思ってやってたの」
河 「あッそうなんだ」
塚 「ちょっとだけね。あと中学校は体操部だったり」
河 「はいはいはい、部活でね」
塚 「時間あるときに部活に出てたり」
河 「じゃあ、両立しながら技とかの練習してたんだ」
塚 「うん、まあねーでもあんまり部活とかには行くこと
   出来なかったんだけど」
河 「学校終わってからもお仕事あったりとかしてたから」
塚 「うん」
河 「思い出はあるの?その体操の時とか」
塚 「体操の中学校1年生の新人戦みたいなので」
河 「えッ大会とか出てたの?」
塚 「大会にも出てた」
五 「そうなんだ!」
河 「まじで!」
塚 「当時は4種目あって、大体小さいころからやっ
   てたから1位は全部とれるだろうとおもってたの」
河 「自分の中で」
塚 「うん」
河 「はいはい」
塚 「一つだけ失敗しちゃって着地を。その跳び箱で」
河 「ほー」
塚 「跳馬でとんで、着地が失敗しちゃったの。それで
   3っつしか優勝できなかったから、悔しかった」
河 「いやいやいやーすごいよ!」
五 「3っつできたの?すごいね~」
河 「まじでー」
塚 「3っつはできた」

:23~ 「ずっとLOVE」に乗せて
河 「さて今回は、運動やスポーツをテーマにトーク
   をしてますが、子供の頃の休み時間などは何か
   してましたか?」
塚 「あー」
河 「いろいろあるじゃないですかー」
塚 「いろいろあるね」
五 「僕、休憩時間っていうか、休み時間バスケしてましたね」
河 「バスケット」
塚 「バスケット派かー」
河 「塚ちゃんは?」
塚 「僕は、あのー給食のあとにも昼休み時間があるよね」
河 「ちょっと長めのね」
塚 「給食の時に結構おかわりする人だったの」
河 「よく食べる子だったのね」
塚 「そう、いっぱい食べて、そのあとの昼休みで
   思いっきり動くとお腹痛くなる」
五 「いやな思い出だな、それって」
河 「俺、ケイドロとかやってたね」
塚五 「おー」
河 「ケイドロってドロケイっていうの?」
塚五 「ドロケイ」
河 「えッ、地域で違うのかなー」
五 「そうじゃない?!」
塚 「泥棒が逃げて警察が追うっていうね」
河 「そうそう」
塚 「牢屋っていう」
河 「一個つくってさ、タッチしたら逃げれる」
五 「助けられる」
塚 「それは、やってはなかった」
五 「僕はねー恒例なのは、やっぱりバスケでしたね」
塚 「ドロケイ派ではなかった?」
五 「ドロケイ派ではなかった!」
塚 「でもドロケイとか鬼ごっこをやっちゃうとどこまでが
   いいのかっていうルールが難しくない?」
河 「いやーそうだねー」
五 「そうだねー」
河 「昔、小学校の頃ボールけりやるじゃん。
   鬼になって場所をきめてなくてみんなどこか
   行っっちゃって10回くらい鬼になっちゃって、
   めっちゃ泣いた」
塚 「かわいい!」
五 「かわいい、エピソードだなーそれ」
※このエピソード、よく聞こえなかったんだよね。
知ってる人いたら教えてください。
聞きにいったほうがいいかな~(笑

:34~
河 「僕らのこたえ~Here We Goです。
   カッコイイ曲になってます」
五 「熱いですよー」
河 「熱いです。夏がまだまだ終わらないぞというような
  熱い曲になってますから、ぜひお聞きください」
塚 「宜しくおねがいします」

:36~
河 「だんだん寒くなってくると恋しくなってくる
   ものがありませんか?」
塚 「中華まんです!」
河 「その通りです。みなさん、お気に入りの
   中華まんはありますか?」
塚 「あーやっぱり」
五 「僕は肉まん派です」
塚 「肉まんかー」
河 「肉!?」
五 「シンプルに」
塚 「ジューシーでねー」
河 「塚ちゃんは?」
塚 「僕はあんまん派です」
河 「あんまんはさー、ほんとにたまに食いたくなるよね。
   アンパンでもないし、おまんじゅうでもないし
   あの生地に包まれた温かいあんこ」
塚 「あんこ、そう ほくほくしててね~」
河 「どんな時に食べます?家に買って帰る?」
五 「あれねー買ってそのまま外で食べたい」
塚 「コンビニの前とかね」
五 「そう」
河 「学生の時とか」
塚 「いいねー」
河 「帰りにひそかに買ったりしましたけど、
   今でもそれやるの?」
五 「今はなかなか出来てないですね。仕事前に
   買ってそのまま現場入っちゃったりとか」
河 「そう」
五 「買ってそのまま外で食べるってのは
   できてないですね、最近」
河 「今、プレミアム肉まんってのがファミリーマート
   にはありますからね」
塚五 「おー」
河 「肉まん派の五関からしたらレベルが高い。
   それはまだ召し上がったことはないんですか?」
五 「まだ」
塚 「まだこれからだよ」
河 「今さー昔さー僕たちが子供の頃、肉まんって冬場
   しか置いてなかった、コンビニって」
五 「そうそうそう」
河 「でも今って一年中おいてあるから、いつでも
   食べれるからね」
五 「ねー」
河 「ぜひプレミアム肉まんを。美味しいんでね」
塚 「はい」
河 「ぜひ皆さん、これからの季節中華まんで身体も
   心もぽかぽかにしてくださいね」

:38~
五 「次の曲は、僕たちA.B.C-Zの『Legend Story』です」
河 「どんな曲ですか?五関さん」
五 「これはね~夢がつまってます」
塚 「おーどういう・・・」
五 「歌詞にね、誰かが夢を見る限り進んでいく
   夢を諦めないでくださいっていう熱い想いも
   こもってるんです」
塚 「そうだね~」
河 「夢を諦めたことありますか?」
五 「ないですよー、だから今ここで喋らせて
   もらってるんです」
河 「おー」
塚 「すごいね」
五 「これね、聞いてる人それぞれに当てはまる」
※河合のかわいいエピソードあたりから
3人ほど仕事帰りのかたがやってきてビール飲み始めて
雑談しだしたので時々声がかき消されてしまい・・・残念

:41~
河 「ここで僕たちA.B.C-Zからお知らせがあります。
   塚ちゃん!」
塚 「はい!あのー僕がださせてもらいます。舞台です。  
   『イット・ランズ・イン・ザ・ファミリー』9月20日から
   10月13日まであります」
河 「ぜひ皆さん、遊びにきてください」
塚 「待ってまーす」

河 「本日のファミラジお相手は、A.B.C-Zの河合郁人と」
塚 「塚田僚一と」
五 「五関晃一でした」
河 「またね~」
塚 「待ってまーす」
五 「シーユー」





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